労務行政研究所「jin-Jour」に”魔法の人材教育”のレビューが掲載されました

06.13

労政時報の人事ポータル「jin-Jour」のBOOK REVIEWに弊社代表 森田の著書「魔法の人材教育」の記事が掲載されています。

本書の特色を丁寧且つ、簡潔にまとめてくださっています。

ぜひご覧ください。

◆jin-Jour(労務行政研究所様)
https://www.rosei.jp/jinjour/article.php?entry_no=70691

 

 

書籍紹介

「研修が成果につながらない」と嘆く教育担当者は多い。
成果をあげるには、単発型で与え過ぎの研修ではなく、教育全体を長期的にデザインすべきである。
教育に「インストラクショナルデザイン」の考え方を導入すれば、自律的な社員の成長を促すことができる。
企業内教育デザインの実務家である著者が、ゴール設定・評価方法から研修実施のコツ・現場上司の巻き込み方までを徹底解説。

目次 
第1章なぜ、教育にいくら投資しても社員がうまく育たないのか?
第2章社員が「自ら考えて育つ人材」に変わるための前提条件
教育対象者の「現状とゴール」の明確化
第3章現状とゴールのギャップを埋める教育プログラムの設計・開発
第4章「教える」より「考えさせる」
受講者のモチベーションを高める研修実施のノウハウ
第5章現場に戻ってからの成長を促す
教育プログラムの効果測定とアフターフォローのポイント

 

書籍情報 
新書259ページ
出版社幻冬舎 (2017/5/2)
言語日本語
ISBN-104344912179
ISBN-13978-4344912175
発売日2017/5/2
価格800円+税
お求め方法Amazonおよび全国の書店にてお求めいただけます。

 

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